さあ はじめよう
グルテンフリー生活
お米で作ったグルテンフリーパスタ

話題のグルテンフリーとは?

”美容に、健康に、ダイエットに”

グルテンとは、小麦、大麦、ライ麦等に含まれるたんぱく質の一種で、パンやうどんのもちもち感や弾力のもとになる働きをします。
このグルテンを含む麦製品をなるべく取らず、代替品を用いるのがグルテンフリーダイエット。
もともとは病気やアレルギーの食事療法でしたが、アメリカでブームになり日本でも話題になっています。
グルテンを含む食品としては、うどん、ラーメン、パスタ、パン、ケーキ、市販のカレーやシチューのルゥ。
その代替品としては、麺類には、そば、お米めん(ビーフンやフォー等)、春雨等。パンなら米粉や大豆粉を使ったものがあります。
グルテンフリーの効果は、実践した人たちによると
「目覚めがすっきりする」「美肌」「便秘解消」「免疫力が上がる」「過剰な食欲の抑制」等が挙げられています

グルテンフリーに関するアンケート

Q グルテンフリーの食品・料理として「米粉」を食べていますか(もしくは食べさせていますか)。
Q グルテンフリーの料理を提供する飲食店(外食)があったらいきますか?

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選ばれる理由は栄養価の高い「発芽玄米」

”原料は、秋田県大潟村産の発芽玄米を使用”

弊社のグルテンフリーパスタは、小麦、塩を一切使用せず、発芽玄米等で造ったパスタです。
発芽玄米は、玄米をわずかに発芽させることで酵素が活性化し、出芽のために必要な栄養を玄米の内部に増やすため、
玄米より栄養価が高くなります。

発芽玄米とは?

玄米をわずかに発芽させたのが発芽玄米です。
発芽の際に眠っていた酵素が活性化し、出芽のために必要な栄養を玄米の内部に増やしていきます。
そのため、玄米よりも栄養価が高く主食としても人気があります。

参考:日本発芽玄米協会<http://www.pgbr.jp/>(2012.11.6 アクセス)

  • 皮が軟らかくなり
    食べやすい!

    発芽により玄米の硬い皮が軟らかくなることで、玄米特有の「炊飯が面倒」「硬い」というデメリットが解消されます。

  • 甘みや旨みがあって
    おいしい!

    発芽玄米は甘みや旨みが豊富です。これは発芽により酵素が活性化することで、糖質が分解されて甘みが増すとともに、たんぱく質が分解され、旨み成分であるアミノ酸が増えるためです。

  • ギャバ等の
    栄養価がUP!

    発芽玄米の栄養価の高さは、白米をはじめ、そば、うどん等他の主食に比べて群を抜いています。なかでも、ストレス軽減作用で知られるギャバは白米の約10倍も含まれています。

発芽玄米に含まれる主な栄養成分
100gあたりの栄養成分を玄米と白米で比較しました。

  • 食物繊維

    余分な血糖や中性脂肪を吸着
    食物繊維

    血圧の降下作用や、中性脂肪を効率的にエネルギーに変える等、様々な機能があります。

  • 食物繊維

    学習能力向上や降圧効果もあり
    ギャバ(ガンマ-アミノ酪酸)

    善玉菌のえさとなって腸内環境を整える他、消化器官の働きを高め、糖尿病や脂質異常症の予防・改善にも有効です。

  • 食物繊維

    炭水化物の代謝を促す
    ビタミンB1

    糖質の代謝を促し、疲労回復や脳への
    栄養補給にも大きな役目を果たします。

  • 食物繊維

    日本人に不足しがちな栄養素
    カルシウム

    骨を造るのに必須で、
    骨粗しょう症等の予防にも不可欠です。

  • 食物繊維

    筋肉の収縮を調整
    マグネシウム

    足がつる等の症状も防ぐ他、
    骨や歯の形成にも必要な栄養素です。

  • 食物繊維

    血液を作り出す役割を担う

    赤血球を作るのに不可欠な鉄分は、貧血を防ぎ、疲れやだるさ、手足の冷え等も改善します。



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